「学会誌」カテゴリーアーカイブ

学会誌 『医療秘書実務論集』(第9号)投稿募集

日本医療秘書実務学会では、学会誌 『医療秘書実務論集』 を発行しております。

スケジュール

  • 2018年11月9日(金) 投稿申込〆切
  • 2018年11月30日(金) 投稿原稿〆切
  • 2018年12月~2019年1月 査読結果を投稿者に連絡
  • 2019年3月末 発行予定

投稿の申し込みは、下記のページからお願いいたします。

学会誌(医療秘書実務論集)

『医療秘書実務論集』第6号の投稿募集

『医療秘書実務論集』第6号の投稿募集を下記のとおりおこないます。

投稿申込締切:11月2日(月)必着

投稿原稿締切:12月1日(火)必着

発行予定:2016年3月

*投稿規定・テンプレートなどについては、学会誌のページをご参照ください。

※投稿の概要につきましては、10月20日以降に更新いたしますので、ご確認のうえ、申込をお願いいたします。
(更新が早くなる場合には、あらためてwebでご連絡いたします。)

概略については、本年度の全国大会要旨集をご覧ください。

学会事務局 2015/10/09(2015/10/13更新)

医療秘書実務論集 第5号原稿募集のお知らせ

日本医療秘書実務学会では、『医療秘書実務論集』第5号の発行準備を進めております(2015年3月発行予定)。

つきましては、下記のとおり原稿を募集いたしますので、日頃の研究成果や現場での実践などを原稿におまとめいただき、奮ってご投稿ください。

(以下の要項の印刷バージョンPDF 第5号投稿募集web用

1.投稿資格

投稿原稿の執筆者は、本学会員(正会員、学生会員、法人会員)であること。
連名の場合は、主投稿執筆者が本学会員であること。
主投稿執筆者として投稿できるのは、1件のみです。
なお、法人会員の場合は、「連絡代表者」を通してお申し込みください。

2.投稿申込み

まず、「投稿申込書」で投稿申し込みをしてください。「投稿申込書」は、以下に掲載しています。

Wordファイル application_5 PDFファイル application_5

3.投稿申込締切日

「投稿申込書」に必要事項を入力(記入)の上、11月14日(金)までにe-mail添付、またはFaxで、学会事務局へご送付ください。

4.対象領域

対象領域は、医療秘書に関するもの、あるいは医療事務などに関するものです。一例として次のような領域が考えられますが、本学会の趣旨に沿った内容であれば結構です。
ただし、未公刊のものに限ります。
なお、他誌との二重投稿はできません。
ご不明の点は、お問い合わせください。

【対象領域の一例】
・医療秘書、医療事務に関する課題や実践(その向上・改善、能力開発など)
・医師事務作業補助に関する課題や実践
・病医院の事務管理に関する課題や実践
・ホスピタリティに関する課題や実践
・接遇応対マナーやサービスに関する課題や実践
・学校教育における医療秘書・医療事務の教育に関する課題や実践   など

5.執筆要領

「投稿・執筆規定」を学会webに掲載しております。
同様に、執筆用のテンプレートも学会webに掲載しておりますので、ダウンロードし、編集してご利用ください。

テンプレート JSAMS_paper_template

6.投稿原稿締切日

締切日:2014年12月20日(土)必着

  •  ワープロ原稿4部(査読用原稿3部を含む)を事務局に郵送してください。
  • なお、査読用原稿3部は、和文・英文共に、執筆者氏名、所属、謝辞を削除してください。
  • 投稿用チェックリストにご記入の上、原稿に添付してください。 Wordファイル checklist 、 PDFファイル checklist

7.日本医療秘書実務学会学会賞

『医療秘書実務論集』第5号に掲載されたものは、日本医療秘書実務学会学会賞(学会賞・奨励賞)の対象になります。

8.お問い合わせ

ご不明な点などございましたら、ご遠慮なく学会事務局へお問い合わせください。
なお、お問い合わせ・ご連絡は、原則としてeメールでお願いいたします。

連絡先: 日本医療秘書実務学会 事務局  office@jsams.jp

〒701-0193 岡山県倉敷市松島288
川崎医療福祉大学 医療秘書学科内
日本医療秘書実務学会 事務局 (田村)
Fax 086-464-1109

『医療秘書実務論集 第4号』の原稿を募集いたします

日本医療秘書実務学会では、学会誌 『医療秘書実務論集』 第4号の発行準備を進めております(2014年3月発行予定)。

原稿募集要領の詳細については、「『医療秘書実務論集 第4号』の原稿募集について」 のページをご覧ください。

また、今回の論集に掲載された場合、日本医療秘書実務学会学会賞(学会賞・奨励賞)の対象となります。